電子ブックとは

電子ブックとは、図書を電子化して、インターネット上で 全文を読むことができるようにしたもので、「E-book」とも呼ばれます。
足利大学で提供している電子ブック(丸善雄松堂提供、EBSCO提供、Springer提供)は、手続き終了後、学外からのアクセスも可能です。
※提供元により、手続きの方法が異なります。

学外可(ID申請)のアイコンがついている電子ブック(Maruzen eBook Library、eBook Collection)を学外から利用する場合はこちらから利用申請を行ってください。

電子ブック

Maruzen eBook Library 和文 学外可(ID申請) 1タイトル同時アクセス上限:1

丸善雄松堂提供の足利大学附属図書館eBookコレクションです。
「購読しているタイトルから検索」にチェックをして検索をすることで、全文閲覧ができるタイトルのなかから資料を探すことができます。
※利用後は必ずログアウトしてください。

eBook Collection (EBSCOhost) 和文・英文 学外可(ID申請)  

EBSCO提供の足利大学附属図書館eBookコレクションです。
検索ボックスに書籍名・作者名などのキーワードを入力し、「Search」をクリックしてください。EPUB / PDF 両フォーマットに対応しています。
※学外からのアクセスについては、こちらを確認してください。

SpringerLink 英文 学外可(要登録)

シュプリンガー・ネイチャー社が提供する電子ジャーナル・電子ブックのプラットフォームです。
※左上の”Include Preview-Only Content”のチェックを外すと利用可能なタイトルのみ表示することができます。

【学外からの利用方法:Googleアカウントと機関情報の紐づけ

1.学内LANに接続しているパソコンからグーグル・スカラーにアクセスし、ご自身のGoogleのアカウントでログインしてください。

2.本学で契約しているイーブック等をグーグル・スカラーを利用して検索します。(例「The Atmospheric Imaging Assembly」など)

3.検索結果の右側に表示される「[PDF] springer.com」をクリックしてください。

以上の作業でご自身のGoogleアカウントと大学の情報が結び付けられます。
学外からの利用の際は、Googleアカウントにログインした状態で行ってください。

※有効期限は30日間です。延長したいときは学内パソコンからアクセスし、再度紐づけをを行ってください。