2018年春季リーグ戦表彰選手について



指名打者部門で吉田 健悟(4年:上田西:3季ぶり2回目)がベストナインを受賞しました。(三塁手部門を含めると3度目の受賞)
さらに2部リーグトップの打率.436をマークし、首位打者(初)のタイトルも獲得致しました。

また、防御率部門で小林 倫之慎(3年:宇都宮工業)が7位、牛久 将志(1年:青藍泰斗)が9位、
打率部門で土屋 一樹(3年:小諸商業)が15位、下河辺 健太(4年:流経大柏)が22位、大西 将(3年:京都共栄学園)が25位、
宮川 浩士郎(3年:鵬翔)が29位の成績をマークしました。

<成績>
吉田 健悟:10試合 41打席 39打数 17安打 打率.436
土屋 一樹:10試合 39打席 34打数 10安打 打率.294
下河辺 健太:10試合 40打席 33打数 9安打 打率.273
大西 将:10試合 36打席 30打数 8安打 打率.267
宮川 浩士郎:10試合 43打席 36打数 9安打 打率.250

小林 倫之慎:6試合 2勝 2敗 39 2/3回 防御率1.36
牛久 将志:5試合 3勝 1敗 27回 防御率2.00

多数の声援、有り難うございました。